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Find a new life
with Audi A1 Sportback

自由に生き、家族との毎日を大切に過ごす
クルマとの新しい付き合い方

57歳で退職を決意し、学生の頃から憧れだったBarのオーナーになる夢を叶えた遠藤 真さん。家族と過ごす時間も増え、充実した日々を過ごされる遠藤さんに1日オーナーとしてAudi A1 Sportbackを自由に体感していただきました。
遠藤さんがAudi A1と過ごす時間として選んだのは、娘である奈佳さんとの親子二人きりでのドライブ。
特別な1日を通して感じたAudi A1 Sportbackの魅力について語っていただきました。

Profile
遠藤 真 Makoto Endo

1956年生まれ、東京都出身。
撮影プロダクションを退職後、2013年にBAR 1956をオープン。シーズンごとに季節を感じるフルーツカクテルを開発し、提供する。「なごみ」をキーワードに、自分にとってもお客様にとっても居心地のよい場所となる店づくりを心掛け、Bar初心者の方にもハードルを感じさせないよう、こだわりは持ちながらも好みを押しつけないスタイルを貫く。

Profile
遠藤 真 Makoto Endo

1956年生まれ、東京都出身。
撮影プロダクションを退職後、2013年にBAR 1956をオープン。シーズンごとに季節を感じるフルーツカクテルを開発し、提供する。「なごみ」をキーワードに、自分にとってもお客様にとっても居心地のよい場所となる店づくりを心掛け、Bar初心者の方にもハードルを感じさせないよう、こだわりは持ちながらも好みを押しつけないスタイルを貫く。

これまでコンパクトは選択肢になかったけれど
このクルマならありかもしれない。

普段は離れて暮らす娘の奈佳さんと久しぶりにドライブを楽しみたいということで、今回Audi A1 Sportbackで、親子でのデートドライブに出かけることに。

奈佳さん(娘):父と二人でドライブするのは久しぶりですね。Audiに乗るのも初めてなので楽しみです。

遠藤さん:昔から家族の中で、クルマを運転するのは私だけなんですよ。ふだんの買い物はもちろん、長距離運転でも交代をしないので、長時間乗っても疲れない座りやすさと運転しやすさのあるクルマを選んでいます。そのうえで見た目のカッコいいクルマがいいですね。娘は結婚してからは別々に暮らしていますが、よく家や店に遊びに来てくれるので、夫婦ふたり暮らしになってもサイズや運転しやすさなどクルマを選ぶ基準は変わっていないです。これまでは3人全員が居心地のよいクルマと考えていたので、セダンが候補にあがることがほとんどでした。

遠藤さん:Audiについては、高級感のあるイメージがある一方で、肩ひじ張らない親しみやすさも感じます。でもちゃんとこだわるところにはこだわっている。そこがいいなと思います。今回Audi A1 Sportbackを初めて見た時も、コンパクトでありながらスタイリッシュな印象を持ちました。ヘッドライトやテールライトもカッコいいし、コンパクトだけどAudiらしさがありますね。ラゲッジスペースを開けてみると、日常的な買い物をするには十分なくらいの荷物が入りそうで驚きました。今まで、クルマを選ぶのにコンパクトカーは選択肢に入らなかったですが、この新しいAudi A1 ならありかもと思いました。

“これからも仲良しなお父さんでいたい”
娘と一緒に思い出の場所へ。

遠藤さんがドライブ先として選んだのは横浜。横浜は家族みんなでよく訪れた思い出の場所だという。

遠藤さん:娘が小さい頃から今まで、家族で行動することが多かったです。その中でも横浜にはよく行っていました。久しぶりだからまた景色が変わってそうなので、楽しみですね。運転は普段乗っているセダンと違って少し小さいクルマなので、正直ちょっと不安なところもあったのですが実際乗ってみたら、そんな心配はどこかにいってしまいました。アクセルを踏んでから走り出した時の加速性は、なめらかでストレスなく走り始めました。高速道路に乗っても普通車に引けを取らないくらいのパワーがあって、ものすごく安定していました。コンパクトカーはそんなに力強くないイメージだったのが、ガラリと変わりましたね。

遠藤さん:外から見たらコンパクトなのに、座ってみるとゆとりのある空間で乗り心地がよいです。 それに、運転席周りはフルデジタルでカッコいいのでわくわくしますね。MMIナビゲーションはドライバー側にパネルが向いていて、運転しやすい環境づくりにこだわっているのを感じます。

奈佳さん(娘):助手席はシートの質感がしっかりして座りやすいですね。足元も広くてゆったりしてるので、とても楽です。

遠藤さん:音楽好きとしては、クルマの中なのに高音質な音楽が聴けるのは嬉しいですね。スマホを繋げれば自分でつくったプレイリストを聴けるし、ドライブがより楽しくなりそうです。

日常から離れて、娘と過ごす特別なひと時。

遠藤さん:ふだんは買い物する時ぐらいしかクルマに乗らないけど、クルマに乗って遠出するのもたまにはいいですね。

奈佳さん(娘):見た目がカッコいいクルマだとおしゃれなレストランに行くのにも気分が上がりますし、コンパクトだから女性にとっても乗りやすそう。このクルマなら行きは父が、帰りは私が運転するっていうのもできそうですね。

遠藤さん: もし私が往復で運転することになっても、今日運転していて疲れなかったので、ありかもしれませんね。

奈佳さん(娘):昔から仕事を楽しそうにやっていましたけど、今はより楽しく自分の世界をつくっていて充実しているように見えます。こだわりながらも自分のやれる範囲でのびのびやっていて。仕事だけでなく、家族とのイベントも凝ったことやるんですよ。

遠藤さん:エイプリルフールは、娘が中学生になるまで毎年何かしらやっていましたね。顔やスーツの上など全身に包帯を巻いて家に帰ったり、会社の同僚に手伝ってもらって嘘の海外旅行当選電話をしたりとか。

奈佳さん(娘):手の込んだことをやってくるので、わかっていてもだまされていました。当時はだまされて悔しかったけど、今思い返せば楽しい思い出ですね。

時にはスマート、時にはアクティブ。
どんなシーンにもちょうどいい。

遠藤さん:今日一日運転をしてみて、Audi A1 Sportbackはどんな場面でも最適に走れるクルマのように感じました。サイズや走り、乗りやすさのどれをとってもよいですね。 例えば日常では小回りが利いて街中を運転しやすく、ラゲッジスペースも広いから買い物の荷物もたっぷり積めそうですし。ちょっと遠出する時に欲しい乗り心地のよさや高速道路をしっかり走れるパワフルさも兼ね備えていますし。それでいて、どのシーンでもカッコよく走れますから、文句なしですね。

自分自身がこだわりたい部分をもっているから
こだわりを感じるモノに惹かれる。

Barを始める前は、撮影プロダクションに勤めていたという遠藤さん。現在の道を選択したきっかけ、その話を伺う中でモノに対する徹底したこだわりや価値観を感じられた。

遠藤さん:自分でお店をやるからには、本物志向でやろうと考えています。例えば、モスコミュールはジンジャーエールでよく割られていますが、ジンジャービアで割って飲むのが始まりなんですよ。そういう本物を体験すれば、お客様もその違いがわかって楽しんでいただける。そこに店をやる面白さがあると思うんです。Audiは、装備やシートといった細部まで一つひとつにこだわりを感じますね。そこに愛着がもてるというか、自分が持っているこだわりの基準と通ずるものがある気がして、とても好感がもてました。

Makoto Endo with Audi

遠藤さん:Barを始めてから、自分らしくいられる時間と家族で一緒にいる時間が増えて、充実した毎日を過ごせています。
Audi A1 Sportbackは、どんな場面でも家族と過ごす時間を楽しいものにしてくれるクルマのように思います。夫婦二人で買い物するのに、ちょうどいい広さ。たまに遠出したい時でもロングドライブを愉しめる軽快な走り。それに外観もカッコいいから、今回みたいに娘と洒落た店に行くのにもいいですね。最近、クルマを買い替える検討をしていますが、Audi A1 Sportbackの魅力を体感して、ほしいクルマのイメージが具体的に湧き、視野が広がりました。

自由な発想から生まれた
プレミアムコンパクトの理想型

Audi A1 Sportback

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