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Owner’s Interview "2台目のAudi" でより豊かなライフスタイルを。


コンセプトの異なる2台のAudiを所有する山本様ご夫婦。
Audiと過ごすその生活とは

都内でオーガニックワインや化粧品などの輸入卸業を営む山本貴之様・桂子様ご夫妻は、生活や仕事のシーンに合わせてAudi Q5とAudi A1を使い分けています。そんな山本様ご夫妻に、複数台のAudiと楽しく生活するポイントを伺いました。

山本貴之様・桂子様
夫婦でオーガニックワインの輸入卸売会社を共同経営。ワイン好きで多くのワインに触れてきた貴之さんと、元大手航空会社の客室乗務員で世界の一流ブランドを目してきた桂子さん。ふたりの審美眼でチョイスされた商品ラインナップは、レストランなどを中心に高い人気を誇る。

Audi Q5Audi A12台のAudiに乗るようになった
いきさつをおしえてください

以前からドイツ車が好きで、いくつかのブランドの小型車を乗り継いできたのですが、次に買うクルマは荷物もたくさん積めて遠出でも疲れにくいSUVがいいなと思っていたんです。そんなとき、街を走っているAudi Q5を見かけて、夫婦で「そうだ!Audiに行こう!」と半ば思いつきでディーラーに行きました。最初は見てくるだけのつもりでしたが、デザインや試乗でのフィーリングが気に入って、そのままQ5を契約しました(笑)。
Audi A1は、通勤に使うクルマという前提で選びました。Audi Q5で内外装や走りの全てに満足していましたし、Audi A1の自己主張が控えめながらも洗練された若々しいフォルムも気に入りました。他社ブランドは全く考えませんでしたね。

Audi Q5をどのようなシーンで活用されていますか

Audi Q5は多目的に利用しています。オフのときに主人と遠出するときはもちろん、両親を乗せて出かけることもありますし、仕事で荷物をたくさん運ぶときにも活躍します。
Audi Q5の乗り心地は、ひとことで言うと“快適な旅”ですね。タービュランスのない航路を飛ぶ飛行機のような滑らかさと安定感で、以前はクルマが苦手だった愛犬もAudi Q5になってからは「どこかに出かけるんだね!」と嬉しそうですし、両親からも「タクシーよりずっといいね」と言ってもらえます。大きなクルマですがそれを感じさせない一体感もあって、軽快なJAZZのリズムにのせて毎日楽しく運転しています。

仕事用としてのAudi A1の使い勝手はいかがですか

いくら通勤だからとはいえ、やっぱりその時間も楽しみたい。だからAudi A1スポーツバックにしました。Audi A1を選択したのは、道路が狭くてクルマが多い都心部での取り回しを考えたからです。乗って見ると、路面に吸い付くような走りは小さくてもやっぱりAudiですし、シリンダー オン デマンド(気筒休止システム)のおかげで燃費も良好、首都高などではどこにこんなパワーがあるのかと驚くような加速も見せてくれますね。妻は“じゃじゃ馬”と言っていますが(笑)。都内の取引先も回りやすくてタイトな駐車場でも停めやすいので、仕事の相棒として欠かせない存在になりました。

最後に、2台のAudiオーナーとなった感想を聞かせてください

飛行機に例えると、Audi A1は運転席からの目線も低くて、どんなところでもきびきびと走るので、小さくてパワフルな“じゃじゃ馬”戦闘機。Audi Q5は目線も高くて視野も広がり、穏やかなクルージングができる旅客機ですね。コンセプトが異なる2台ですので、乗り換えるたびに新鮮な感覚です。日々の暮らしがいっそう楽しくなりましたし、この組み合わせにして大正解でした。
生活に複数のクルマが必要だという方には、私たちのように性格の違うAudiを選ぶことをオススメしたいですね。今よりもカーライフが充実するその感覚を、多くのAudiオーナーのみなさんも味わってみてください。